万馬券がとれない!と嘆いているあなた。そんな方に“ピッタリ”の方式がこの「オッズ・オン方式」なのです。あなたは「大穴のあくレースが実は事前に判っている」と言われたら、“そんなバカな!競馬は走ってみなければ判らないよ”と信じないでしょう。あなたは「大穴を出す馬が事前に決まっている」と言われたら、更に“そんなマジックでもあるまいし、絶対に有り得ない!”と怒り出すかもしれません。
しかし、オッズ・オン方式では「大穴レースは事前にちゃんと判っています」し、「来る大穴馬もすでに特定されてしまっている」のです。まだ、“そんなバカな!”と言う方に、今からその実例をお見せしましょう。論より証拠、事実は小説より奇なり、なのです。
これは2007年4月8日阪神10レース(発走15時10分)を、その3時間前、即ち12時に大穴レースと断定し、大穴馬はF番主力、押えに(5)番と(8)番と特定したものを、当日「新中穴・大穴速報」として、12時30分に配信したものです。結果はF番が2着に入り、3連単E‐F‐Iと決まり、80万馬券の大穴GETとなったものです。これはまさに紛れもない事実です。
この日の大穴主力レースは、阪神10Rハンデ戦。大穴判定GOレース(4月8日阪神10R)と決定しました。
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穴馬は○印をつけたF番を主力に、(5)(8)番押えの流しと出ています。上段に明記してある1、2、3着流しがそれです。主力F番は1、2着流し、押えの(5)番は2、3着流し、更に(8)番は3着流しということを意味しているのです。そして、相手の軸はCINM@OEの7頭と出ています。F番からは42点×2=84点、(5)番からは84点、(8)番からは42点と、合計210点買い。(1点100円なら、2万1,000円の投資となる訳です)。 そして、レース結果は大穴F番が2着に入り、1着9位E番、3着4位I番と決まり、3連単E‐F‐Iは80万5,400円の大穴万馬券GETの快挙となったのです。2万1,000円の投資で約80万の利益。それに全て事前に予定した通りの結果となったのです。まさに論より証拠の結果に他なりません。“たまたま当たったのだろう”と、まだお考えの方にはこれから次々と大穴予測レースと、そのピタリ的中の結果をお見せしたいと思います。 |